  |  | 日記系.管理人[7/25]  | ナビゲーター[0/0]  | Cyberz提供[0/0]  | 大人買いドドン[4/20]  |  |
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最初の日記
全部で76日記 | |
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| | |  | クールナビゲーション! |
| | | 半年前に買ったうちの車(VOXY)には、オプションとしてナビをつけているのだが、これがすごい!
半年過ぎて今日ようやくナビの音声認識機能を使ってみたのです。
というのも、車の中で彼女を待っている間にハンドル周りを何気なく見ていたらあやしいボタンを発見!
ボタンを押すとバナナの皮が飛び出し、後ろの車をスリップさせるのか?
とか、
カメの甲羅を発射して前の車をスピンさせ、大惨事!指名手配となるか?
と、ワクワクしながらボタンを押すと、意に反して「音声を認識します」というアナウンスが!
なんと音声認識機能がついていたのです。
いや、あるのは知っていたのだが、これまでは使い方がわからんかった・・・
この機能さえあれば、鬼にひのきの棒です!
目的地を登録するために、「東京都 水元公園!」
と叫んでみたところ、福岡県のとある公園に連れていかれそうになりました。危ない危ない・・・
その後、いかにナビをあざむこうかと苦心したところ、ある法則がに気づいたのです。
「自宅にカエラ!」と叫んでみたところ、自宅に帰されました。
「アンニュイ!」と叫んでみたところ、案内を中止されました。
「木星に初めて着いたのは『たま』だ!」と叫んでみたところ、目的地を聞かれました。
木星には行けませんでした。
判明した法則、つまりは前方一致です。登録されている単語と、言った単語の始まりが一緒っぽかったらそのメニューが選択されるものと思われます。
しかし最後に、「パルプンテ」と唱えてみたところ、自宅に帰されました。
マジックポイントが足りないので、自宅に帰って寝ろということだろうか・・・ | write: 台東/墨田/葛飾区 |
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| | |  | てんやわんや |
| | | メールを打っていてふと気になった単語「てんやわんや」
意味は分かるけど由来はわからん。気になったので調べてみた。
【意味】
(名・形動)
予想外の出来事などのため、大勢の人が勝手に動いて混乱すること。統制がとれないほど多忙なこと。また、そのさま。
「―の大騒ぎ」「―の忙しさ」「降って湧いた事件で村中が―だ」
(参考:goo辞典)
ということは、一人だけの行動には使えないわけだ。
「部屋に数百匹のゴキブリが現れ、冷蔵庫の中身を食い散らかしたので、私はてんやわんやな状態でゴキブリと戦った」
という誰しもが一度は使ったことがあるような文章は間違いだと言えるわけだ。
【由来の仮説】
由来を調べる前に、自分で仮説を立ててみた。
以下、まんが日本昔話、市原悦子のナレーションで。
むかーしむかし、あるところに、『てんや』と、『わんや』という天ぷら屋があったそうじゃ。
二つの店はとても仲が悪く、ことあるごとに言い争いをしていたそうじゃ。
ある日のことじゃった。わんやの執拗な嫌がらせに耐えかねた、てんやの主人は、
「おっかぁ、おら、もうガマンならねぇだ。わんやを潰しにいってくらぁ」
と言い、従業員を連れてわんやに殴りこんだそうじゃ。
そりゃぁ血みどろな現場じゃった。その現場の様子から「てんやわんや」という言葉ができたんじゃと。
おわり。
いいな、いいなにーんげんっていいな・・・
仮説終了。
というわけで天ぷら屋の抗争からできた言葉ではないかという仮説をたてたのです。
勝ち残った『てんや』は、今や天ぷらのチェーン店となり、『わんや』は、歴史から抹消されたに違いない。
【由来】
「てんでん」(手に手に、各自勝手に、の意)と「わや」「わやく」(無茶苦茶の意)との二語が結合してできた語
(参考:モダン語漫畫辞典)
・・・
・・・ということで仮説の80%は立証されたのではないかと・・・
でんでんでんぐりがえしでバイバイバイ♪ | write: 台東/墨田/葛飾区 |
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| | |  | 初めてのOバック(照) |
| | | 今日は一人でユーザ先。
お客さんのとこでPCのセッティングが自分に課された任務であります。
やれ「これを二階に運べ」だ、やれ「この設定をしろ」だ、やれ「マナ・カナの見分け方を教えろ」だのと無理難題を押し付けられ、その顔は笑いながら怒る竹中直人そのものだったことでしょう。
事件はその時起きました。目撃者0!
荷物を持とうとしゃがんだ瞬間、
ビリッという異音と共に、何かが裂ける感触が!
慌ててマチコ先生のポーズでおしりを確認するが、ズボンに破れた形跡は無いようで一安心。
家に帰ってから調べてみると見事にパンツがOバックに!
天命をまっとうしたパンツに、「今までありがとう。来生まれ変わったらまたお前を履きたいぜ」とつぶやきゴミ箱に投げ捨てたのでした。 | write: 台東/墨田/葛飾区 |
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| | |  | ノロイ |
| | | 昨日、池袋でノロイを見てきました。
[あらすじ]
怪奇実話作家の小林雅文は、取材で訪れた先で、意味不明な言葉を放つ異様な風体をした女、石井潤子に出会う。彼女は数日後、忽然と姿を消すが、その後、取材にあたった主婦、超能力少女、女優らに次々と災難が襲いかかる。それぞれの忌まわしい事件の謎を解く鍵は「かぐたば」という言葉にあると突き止めた小林だったが、今度は彼自身が惨劇に巻き込まれてゆく。
小林がこの映画を作り終えた二日後に、小林の家が全焼。中から奥さんの焼死体が見つかった。小林はいまだに行方不明となっている。
その後、編集部あてに小林から一本のビデオテープが届く。その中には映画ノロイの答えが写っていた。
[感想]
この映画は、フィクションか?ノンフィクションか?というところに焦点が集まっていると思う。
宣伝の仕方を見ると、実際に小林が失踪中であるように表現するほか、アンガールズをアンガールズとして登場させ、実話のように見せている。
私は見る前に、ネットでノロイの公式サイト、小林雅文のサイト、小林雅文のファンサイトを見て映画館に行ったが、この時点ではノロイはかなり実話なのではないかと思っていた。
で、今はというと、ノロイは作り物だと思っています。
公式サイトに一部映像を取り直しているとあるが、そのせいで、どれが真実でどれが偽者なのかの判断が非常に難しい。映像だけ見ると、興ざめするくらい作り物の感じがして、全てがうさんくさく感じる。
というか全ての映像を取り直したといえばまだ納得できるのだが。
私が実話かと思った原因のサイトだが、ネットで調べると(2chなど)、以下のサイトは全て、ノロイが発表される直前に登録されているようだ。
・小林雅文のサイト
・小林雅文のファンサイト
・杉書房(ノロイに出てくる出版社)のサイト
手の込んだ仕掛けである。小林雅文のサイトでは、数年前からの日記が掲載され、ファンサイトでは、その日記に対していちいちコメントをしている。
さらにありもしない杉書房という企業を作り、サイトまで作成している。
もっというなら、小林雅文という人物も作り物であるようだ。
ということでフィクション決定!興ざめです。
でも、まぁこんな手の込んだことをやるあたりは面白いと思います。
映画の内容に関しては、映像がうさんくさい、カメラワークがきもい、映像がややグロイといった感じです。
怖い部分は特にないと思います。ぞっとするより失笑する場面のが多いと思います。
右手が怪しい震え方をしている超能力者や、丸々太った風土学者はワラタ。あと、鳩を手で掴むシーン。
怖い物見たさというよりは笑えるB級映画として見たほうが無難かと思いますよ。 | write: 台東/墨田/葛飾区 |
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| | |  | 夏休み最後の一日 |
| | | とうとう東京に戻ってきました。
食っちゃ寝生活という夢のような生活はあっという間に過ぎ去ろものです。
夏休み最後の一日。気づけば明日からまた仕事!ガクガク(((( ;゜Д゜))))ブルブル
宿題をお父さんと、マスオ兄さんに手伝ってもらわねば! | write: 台東/墨田/葛飾区 |
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| | |  | OH!くん |
| | | おれが実家に帰るたびに、岡山県民なら誰でも知っているであろうOHK(テレビ局)のマスコットキャラクター「OH!くん」が着々と出世している。
当初はCMに出演するだけの存在であったが、グッズが作られ、コラボCMも放送され、OH!君体操なるものまでできあがっている!
さらに今回実家に帰ってみると、OH!くん天気予報というコーナーが。OH!くん、気象予報士の資格まで取ったのか!
このキャラクター、コカコーラ社のあのキャラに似てるのはあきらかだが、声を大にして言うと、OH!くんの着ぐるみの中に入ったOHKの工作員に口封じをされそうなので黙っておく。
でもかわいい(萌) |  |  write: 倉敷/総社/笠岡近辺 |
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